どっちのサークルも魅力的……迷ったら"兼サー"してみては?? - #3 新大 しおりん

こんにちは!新潟大学4年生のしおりんです!

アット新潟ではI’ll(アイル)のライターとアット新潟ラジオの運営、たま〜に動画編集を担当しています。
多くの人と新潟の良さをシェアハピできるように奮闘中です!

アイルとしては久しぶりの交換日記、アット新潟としては初めての交換日記になりますね😽
今回のテーマは「サークルや部活動の魅力」ということで、サークルを2つ掛け持ちしている私から「兼サー」の良さをお伝えしたいと思います!

意外とこなせるサークルの掛け持ち

兼サーとは「複数のサークルに所属すること」で、私は写真サークルと国際ボランティアサークルの2つに所属しています。

掛け持ちしようと決めていたわけではなかったのですが、入りたいサークルが2つあったのでどちらにも所属することにしました😹

兼サーしているよ〜!という話をすると、大変では?忙しいのでは?とよく聞かれるのですが、これはサークルによるところが大きいです。

というのも、私が所属しているサークルはどちらも関わり方や関わる頻度を割と自由に決められるからです。
多くの活動が挙手制で進められていて、やってみたい企画があれば参加できるし、忙しくて手が回らないときには活動を抑えることもできます🙆🏻‍♀️

でも全員参加の定例活動があったり、活動時間が長かったりするサークルで掛け持ちをすると大変かもしれませんね。

どのように活動しているのかはサークルに入る前にきちんと確認することが大切です🌟

兼サーの魅力

兼サーをしていてよかったなと思うことは、出会う人が増えることです。

私が所属しているサークルはもともと人数が多いので本当に沢山の人に会えたな〜と思います。

私がアイルに入ったのも、国際ボランティアサークルの先輩が送ってくれたLINEがきっかけでした!
サークルでの繋がりが別の活動の架け橋にもなって嬉しかったです🌈

私が所属しているサークルのように、挙手制で活動が行われていると毎回必ず同じメンバーが揃うわけではなく、密な関係性を築くのはなかなか難しいかもしれません。

でもサークルの仲間は趣味が同じだったり似ていたりする人たちが多く、フラ〜と活動に参加してもその場ですぐに仲良くなれて、とても居心地よく感じます🌿

共通点があることは友達になるのに重要なポイントのひとつですよね。サークルや部活動に入ること、さらには兼サーすることが気の合う友達と出会うきっかけになるかもしれません💫

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